2005年05月18日

「黒猫・白猫」(1999年8月22日(日))

 シャンテシネで「黒猫・白猫」(no.97)を観る。

 最初からうつらうつらして居眠りをしてしまい、最後の方までストーリーがつながらなかった。「豚の報い」に続いて2度目だ。体がだるく映画をみる集中力に欠けている。とにかくはちゃめちゃなパワーをもったコメディだということは確かだ。

 ユーゴの天才監督と謳われるエミール・クストリッツァ監督の初のコメディだそうだ。感想は書けない。機会があればもう一度見直したい。
63824
帳尻合わせ。まったく感想になってないが、シーケンシャル番号が抜けてしまうから敢えて載せる。見直す機会が来なかったところをみると実は趣味が合わなかったのかもしれない。
posted by アスラン at 20:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画評(1999年) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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