ダ・ヴィンチ・コード ヴィジュアル愛蔵版 ダン・ブラウン
すでに前年に当時の人気作は読んでいたが、この愛蔵版はルーブルで飾られているダヴィンチの絵画がふんだんに使われていて、作品を楽しむには非常に都合の良い一冊だった。
珈琲は、なにかこの夏のUCCカフェプラザオリジナル商品だったので頼んだのだが、珈琲から作ったクラッシュアイスに珈琲が注がれていてバニラアイスがのった洒落た飲み物だった。名前は忘れた。でも、ちょっとクラッシュアイスのしゃりしゃり感が、「アイス珈琲はごくごく飲みたい」僕としては邪魔だった。つまりはオシャレすぎたのだろう。僕には似合わない。今回限りで二度と頼まなかった。
【本と珈琲のある風景の最新記事】



